

卸の物流DX・物流コンサル|
AI顧問 for 物流卸の物流と事務の
「手作業」を、
月10万円の顧問が
減らします
FAX注文の打ち直し、棚卸、誤出荷、配車。
卸の現場を知る顧問が、AIを使って手作業を減らし、社員が自分で使えるようになるまで付き添います。
- 月10万円から
- 最初の診断は無料
- 全国どこでも訪問

こんな困りごと、ありませんか

FAXや電話の注文を、 毎日手で打ち直している

棚卸に丸一日かかり、 欠品も誤出荷も減らない

配車や荷主への報告が、 ベテランに頼りきり
1つでも当てはまれば、
AIで減らせる手作業があります。
SolutionAI顧問でできること
今の販売管理や倉庫のシステム、エクセルはそのままで始めます。
どの作業が、どう減るかを業務ごとにまとめました。

| 業務 | 今の困りごと | どう減るか |
|---|---|---|
| 受発注 | FAX・電話の注文を手で打ち直す | 注文書をAIが読み取って下書きを作り、人は確認と修正だけにする |
| 在庫・発注 | 欠品と過剰在庫、発注の量が勘頼み | 出荷の実績から発注の目安を出し、欠品しそうな品を前もって知らせる |
| 棚卸 | 丸一日かかり、帳簿と数が合わない | 前日までの段取りを決め、数が合わない原因探しをAIに下ごしらえさせる |
| 出荷 | 誤出荷、倉庫の中の歩き回り | ミスの記録から原因の多い品と棚を洗い出し、置き場所と確認のやり方を変える |
| 配送 | 配車とルートがベテランの頭の中 | 配送先と荷物の量からルート案を作り、配車の考え方を表に残す |
| 請求・支払 | 運賃や仕入の請求書を1枚ずつ照合 | 請求書と実績の突き合わせをAIに任せ、人は合わないものだけ見る |
| 教育 | 新人や外国人スタッフに教える人がいない | 作業の写真と口頭の説明から手順書を作り、母国語版も用意する |
| 荷主への報告 | 荷待ち時間や改善の報告を求められる | 記録表を決め、集計と報告書の下書きをAIで作る |
| 補助金 | 計画書を書く人がいない | 使える補助金を一緒に選び、計画書の下書きを作る |
FeaturesAI顧問 for 物流の3つの特徴
01卸の業務を前提に話せる
商流と物流、センターフィー、横持ち、物流子会社との関係。卸の業務の流れを分かったうえで話すので、用語の説明から始める必要はありません。受発注から請求まで、どこに手作業が残っているかを一緒に洗い出します。
02現場を見てから提案する
初回は倉庫と事務所の現場を見て、実際の帳票や画面を確認してから提案します。ツールありきで話を進めず、今の販売管理や倉庫管理のシステム、エクセルを使ったまま始められることから手を付けます。
03社員が自分で使えるようにする
ツールを入れて終わりにはしません。AIへの指示文や手順書を御社の業務に合わせて作り、現場の担当者が自分でAIを使えるようになるまで毎週伴走します。
Plan料金プラン
AI顧問 for 物流も料金は同じです。初回の倉庫AI診断(60分)は無料で行います。
ライトプラン
まずは気軽に試したい方へ
月額費用
10万円(税抜)
オンラインMTG
4回/月
AI新規事業提案
対応していません
対面AI コンサルテイング
対応していません
- オススメプラン
ベーシックプラン
本格的にAIを導入したい方へ
月額費用
20万円(税抜)
オンラインMTG
8回/月
AI新規事業提案
対応していません
対面AI コンサルテイング
対応していません
プレミアムプラン
AI活用で業務効率をより高めたい方へ
月額費用
要相談
オンラインMTG
無制限
AI新規事業提案
無制限
対面AI コンサルテイング
1回/月
※ライトプランは最低6ヶ月、ベーシックプランは3ヶ月からのご利用をお願いしております
Process進め方
STEP 1無料の倉庫AI診断(60分)
倉庫と事務所の現場を見て、受発注から出荷・請求までの業務をお聞きします。全国どこでも訪問します(交通費はいただきません)。オンラインでも実施できます。
STEP 2優先順位と効果の試算
手作業の時間やミスの件数をもとに、AIで減らせる業務を洗い出し、取り組む順番と効果の試算をお出しします。
STEP 3毎週の伴走
決めた業務から順に、AIへの指示文や手順書、データの整え方を一緒に作ります。現場の担当者が自分で使えるところまで支援します。
STEP 43か月で振り返り
削減できた時間やミスの件数を、始める前と比べて振り返ります。次の3か月で取り組むテーマを決めます。
Resultsこれまでの実績

大手上場企業の情報システム部門
社内問い合わせチャットボットの回答精度の改善と、使い勝手の向上を支援しました。

大手企業グループの営業部門
営業担当者が商談の練習に使う、営業ロールプレイAIを開発しました。

Udemy講座 受講者131名
「Dify × NotionによるAIチャットボット構築講座」で、現場でAIを使いこなすための実務ノウハウを教えています。

Peatixセミナー 延べ100名超
未経験からチャットボットを作れる実践型のAIセミナーを主催し、延べ100名以上の事業者が参加しました。
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代表紹介

株式会社オーガイ 代表取締役CEO
山田 魁
Yamada Kai
大学時代に、ベンチャーキャピタル「SAMURAI INCUBATE」でインターンを経験。その後、宇宙スタートアップ「ElevationSpace」に3人目の創業メンバーとして参画し、創業当初3人だったチームを約1年半で30人規模まで拡大。
その後、大手IT企業でエンジニアとして勤務したのち独立し、AIチャットボットの開発などに携わる。現在は、約12名のチームを率いながら事業を展開している。
よくあるご質問
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