激安AI顧問

卸の物流DX・物流コンサル|AI顧問 for 物流卸の物流と事務の
「手作業」を、
月10万円の顧問が
減らします

FAX注文の打ち直し、棚卸、誤出荷、配車。
卸の現場を知る顧問が、AIを使って手作業を減らし、社員が自分で使えるようになるまで付き添います。

  • 月10万円から
  • 最初の診断は無料
  • 全国どこでも訪問
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60分・訪問またはオンライン(交通費はいただきません)

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AI顧問のコンサルタント

こんな困りごと、ありませんか

1つでも当てはまれば、AIで減らせる手作業があります。

SolutionAI顧問でできること

今の販売管理や倉庫のシステム、エクセルはそのままで始めます。
どの作業が、どう減るかを業務ごとにまとめました。

打ち合わせをするコンサルタント
業務今の困りごとどう減るか
受発注FAX・電話の注文を手で打ち直す注文書をAIが読み取って下書きを作り、人は確認と修正だけにする
在庫・発注欠品と過剰在庫、発注の量が勘頼み出荷の実績から発注の目安を出し、欠品しそうな品を前もって知らせる
棚卸丸一日かかり、帳簿と数が合わない前日までの段取りを決め、数が合わない原因探しをAIに下ごしらえさせる
出荷誤出荷、倉庫の中の歩き回りミスの記録から原因の多い品と棚を洗い出し、置き場所と確認のやり方を変える
配送配車とルートがベテランの頭の中配送先と荷物の量からルート案を作り、配車の考え方を表に残す
請求・支払運賃や仕入の請求書を1枚ずつ照合請求書と実績の突き合わせをAIに任せ、人は合わないものだけ見る
教育新人や外国人スタッフに教える人がいない作業の写真と口頭の説明から手順書を作り、母国語版も用意する
荷主への報告荷待ち時間や改善の報告を求められる記録表を決め、集計と報告書の下書きをAIで作る
補助金計画書を書く人がいない使える補助金を一緒に選び、計画書の下書きを作る

FeaturesAI顧問 for 物流の3つの特徴

  1. 01

    卸の業務を前提に話せる

    商流と物流、センターフィー、横持ち、物流子会社との関係。卸の業務の流れを分かったうえで話すので、用語の説明から始める必要はありません。受発注から請求まで、どこに手作業が残っているかを一緒に洗い出します。

  2. 02

    現場を見てから提案する

    初回は倉庫と事務所の現場を見て、実際の帳票や画面を確認してから提案します。ツールありきで話を進めず、今の販売管理や倉庫管理のシステム、エクセルを使ったまま始められることから手を付けます。

  3. 03

    社員が自分で使えるようにする

    ツールを入れて終わりにはしません。AIへの指示文や手順書を御社の業務に合わせて作り、現場の担当者が自分でAIを使えるようになるまで毎週伴走します。

Plan料金プラン

AI顧問 for 物流も料金は同じです。初回の倉庫AI診断(60分)は無料で行います。

※ライトプランは最低6ヶ月、ベーシックプランは3ヶ月からのご利用をお願いしております

Process進め方

  1. STEP 1

    無料の倉庫AI診断(60分)

    倉庫と事務所の現場を見て、受発注から出荷・請求までの業務をお聞きします。全国どこでも訪問します(交通費はいただきません)。オンラインでも実施できます。

  2. STEP 2

    優先順位と効果の試算

    手作業の時間やミスの件数をもとに、AIで減らせる業務を洗い出し、取り組む順番と効果の試算をお出しします。

  3. STEP 3

    毎週の伴走

    決めた業務から順に、AIへの指示文や手順書、データの整え方を一緒に作ります。現場の担当者が自分で使えるところまで支援します。

  4. STEP 4

    3か月で振り返り

    削減できた時間やミスの件数を、始める前と比べて振り返ります。次の3か月で取り組むテーマを決めます。

Resultsこれまでの実績

Column卸の物流とAIのコラム

代表紹介

株式会社オーガイ 代表取締役CEO

山田 魁

Yamada Kai

大学時代に、ベンチャーキャピタル「SAMURAI INCUBATE」でインターンを経験。その後、宇宙スタートアップ「ElevationSpace」に3人目の創業メンバーとして参画し、創業当初3人だったチームを約1年半で30人規模まで拡大。
その後、大手IT企業でエンジニアとして勤務したのち独立し、AIチャットボットの開発などに携わる。現在は、約12名のチームを率いながら事業を展開している。

よくあるご質問

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入力は4項目、1分で終わります。拠点の数や訪問・オンラインのご希望は、日程を決めるメールでお聞きします。

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